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カセットボンベやスプレー缶の出し方について

[2018年2月6日]

ID:4902

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適正なごみ出しにご協力お願いします

 カセットボンベやスプレー缶が『不燃ごみ』として、出されていることがありますが、『資源ごみ(缶・ビン・ペットボトル)

となりますので、適正なごみ出しにご協力をお願いします。

 また、カセットボンベやスプレー缶の中身が残ったままごみとして出されますと、ごみ収集車やごみ処理施設での火災につな

がる恐れがありますので、必ず中身を使い切り穴を開けてから、『資源ごみ(缶・ビン・ペットボトル)』として出してください。

 なお、ガス抜きや穴を開ける作業を行う場合は、必ず火の気のない風通しの良い屋外で行ってください。

手順 1  中身を空にする

・使い切り中身を空にする。

・使い切れない場合は、ガス抜きをして中身を空にする。

手順 2  缶を振って音がしないか確認をする

・中身が残っていないか、缶を振って確認する。このとき中身が残っていると音がなります。

※使用状況によっては、空だと思っても少量残る場合があります。

手順 3  スプレー缶のガスを抜く

・スプレー缶は製品の説明書きを読み、ガス抜きキャップを使用し、ガスを抜いてください。

手順 4  穴を開ける

・必ず火の気のない風通しの良い屋外で作業してください。

手順 5  分別してごみを出す

・カセットボンベやスプレー缶本体は、『資源ごみ(缶・ビン・ペットボトル)』となります。

・その他、キャップ、フィルム、ノズル等は、製品に表示されている区分を確認のうえ分別し、ごみを出してください。

お問い合わせ

富津市役所市民部環境保全課環境センター

電話: 0439-37-2020 FAX: 0439-37-2288

お問い合わせフォーム

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