あしあと
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入札手続きの透明性の確保や公正な競争の促進を図るため、令和8年6月1日(月曜日)から入札制度及び契約方法を変更しました。
設計金額200万円を超える建設工事において、原則事後公表としていた予定価格を原則事前公表とします。
なお、最低制限価格及び低入札調査基準価格については従来通り事後公表とします。
建設工事において、設計金額200万円超から1億5000万円未満の案件については指名競争入札で執行していましたが、
設計金額が200万円を超える入札案件すべてを制限付き一般競争入札で執行することとします。
ただし、緊急性を要する災害復旧工事については、指名競争入札とします。
契約手続きにおける事業者の皆さまの利便性の向上と業務の効率化を図るため、電子契約を導入します。
対象となる案件は、入札案件すべてとなります。
令和8年6月24日公告分の案件から上記変更点を適用します。
従来、随時案件の公告及び指名通知書の発行を行っておりましたが、建設工事が制限付き一般競争入札に移行することに伴い、
公告の掲載及び指名通知書の発行は毎週水曜日(祝日の場合は翌日)に行うこととします。
公告文は、こちら(別ウインドウで開く)からご確認ください。
※制限付き一般競争入札の案件については、メールでの連絡はありませんので必ずホームページ又は「ちば電子調達システムのポータル」をご確認ください。
令和8年5月15日金曜日に事業者向け説明会を開催しました。
当日の動画及び質疑応答書を掲載いたします。
なお、説明会の動画は「ちば電子調達システム(別ウインドウで開く)」へ掲載しましたので、富津市での入札参加をご希望される方はご確認ください。
質疑応答書
令和8年6月1日時点